理系大学生がセフレを作る方法!1ヶ月で3人作った超実践的な方法とは


「理系大学生は出会いがない」

これは間違いありません。

実際に私も理系の学部に通っていたので、痛いほど気持ちがよくわかりません。

文系の大学生は毎日のように遊んでいるし、キャンパスは女性が溢れています。

私が大学生だった頃は「あいつら毎日遊びやがって!」という妬みと羨ましい気持ちを持っていました。

それでも理系はキャンパスに男子ばかりで、むさ苦しいからこそ友情は生まれやすいかもしれませんね。

出会いに関するメリットといえば、せいぜいこれぐらいでしょうか。

それぐらい理系大学生は出会いがありませんよね。

それでも私は在学中に彼女やセフレを何人も作ったことがあります。

そのため、今回は過去の私のように出会いに飢えている理系大学生のために、彼女・セフレの作り方を説明していきます。

 

理系大学生は出会いがなさすぎた

文系に出会いが会って、理系に出会いがない理由は大きく2つあります。

  • 単純に女子が少ない
  • 忙しくて時間がない

 

女子が少なすぎる

私は学生時代に情報学科に通っていたので、男子と女子の比率は9:1ぐらいでした。

理系大学生なら分かると思いますが、情報とか機械系って理系の中でも特に女子が少ないですよね。

まだ、生命系の方が女子の比率は高いのでちょっと羨ましかったです。

そのため、大学内でほとんど女子と話す機会もなかったですし、その1割の女子もそれほど可愛くなかったのが現実です。

入学した頃は「これが夢に見ていた大学生活なのか…」と毎日のように悩んでいるぐらいでした。

それぐらい理系大学生は出会いが少なさすぎますよね。

 

時間が無さすぎる

理系が文系ともう一つ違うことがありますよね。

それは大学の勉強が忙しくて、出会いにかける時間が無さすぎるということです。

私の学科でも研究としてパソコンをいじる授業がありましたので、それの予習やレポートの提出。

それ以外にも普通の授業でもレポートの提出は多いですし、文系ほど簡単に単位はもらえませんよね。

テスト勉強は必死でやっていたことを今でも強く覚えています。

それぐらい理系大学生の方が忙しいので、文系大学生と比べても出会いが少ないのは当然なのです。

 

出会いが無さ過ぎて童貞だった

私の場合は、高校生の時に彼女を作ったことはありましたが、童貞を捨てるまでには至りませんでした。

「大学生になったら彼女ぐらいできるよね〜」と楽観的に考えていたのが失敗でしたね。

結果的に、大学に入ってからは出会いなんてほとんどなく、21歳になるまで童貞でした。

ただ、3回生になったあたりで「さすがにやばい!」と考え始め、そこからは積極的に行動するようにしました。

 

理系大学生は行動しなければ出会いはない

大学生になれば勝手に出会いがあって、勝手に彼女ができるものと考えていましたが現実は違いました。

それを痛感し、3回生になった頃に「理系大学生は行動しないと出会いなんかない!」と気づくことができました。

その通りですよね。

どれだけ勉強で忙しかろうと、学生のうちに彼女を作ったりセフレと遊んだりすることは人生において非常に大切です。

その一番の理由は理系大学生はそのまま就職しても、同じように出会いがない環境が続くからです。

そのためにも、今少しでも時間があるうちに女性との付き合い方や出会い方を知っておかなければなりません。

 

理系大学生が彼女・セフレを作った4つの方法

それでは、ここからは私が理系大学生の頃に彼女やセフレを作った4つの方法を紹介していきます。

他にも方法はあるでしょうが、私が実際にできた方法はこの4つなので、ぜひ実践してみてください。

 

アルバイト先で見つける

学校で出会いがなければ、別のコミュニティーに入ることが大事になります。

そこで出会いを探すことで、彼女やセフレを作ることができます。

そして、その一つとしてアルバイトがあります。

私は学生時代に塾講師をしていましたが、理系大学生なら同じように塾講師のバイトをしている人がいるでしょう。

生徒には手を出せないので、同じ講師として働いている他大学の女の子と付き合うことができました。

ただ、塾講師はそれぞれの講師仲良いところと、あまり関わりのないところで大きく差があります。

彼女・セフレを作るためだけであればもっと別のバイトをした方がいいでしょう。

しかし、コミュニティに属するということは、あなたの魅力はそこにいる男性陣と比較されてしまうことを覚悟しましょう。

 

ナンパに挑戦する

出会いを探す方法としてナンパという方法もあります。

私も実践してセフレを作ったことがありますが、当然ながら童貞の頃にしたわけではありません。

ある程度経験を積んでから始めたので、童貞や経験が浅いうちは挑戦しない方がいいでしょう。

詳しい理由はこちらの記事で

童貞がナンパをしても地獄を見るだけ!ナンパ師が徹底解説

また、ナンパは外見と喋りの勝負になるので、そこに自信がない人はナンパで彼女やセフレを作るのは難しいでしょう。

 

学校で倍率の高い勝負に勝つ

理系大学生であれば、男子と女子の割合が8:2か7:3ぐらいが多いでしょう。

これだけ女子の方が少ないということは、それだけこの女子と付き合うための倍率が高いということなのです。

そして、理系大学生でもキャンパス内でモテる人とモテない人の差は激しいのが現実です。

残念ながら、この数少ない女子たちもモテる側の人間が独占してしまうのです。

これは皆さんもよく知っているはずです。

ただ、一つアドバイスをすると、複数の女子を狙うのではなく一人の女子と徹底して仲良くなることです。

私の場合は自分が履修している授業の多くが一緒の女子を見つけたので、そこから仲良くなって一緒に授業を受けるようになりました。

そして付き合うことができたのです。

私のキャンパスライフでは、この子以外の女子とほとんど連絡を取ったことがないぐらいでした。

 

アプリを使う

私が一番おすすめな方法がアプリを使って彼女・セフレを作る方法です。

アプリであれば見た目やコミュ力に自信がなくても、「この人なら会っても大丈夫そう」と思わせれば出会うことができます。

アプリでの出会いだからこそ女性は不安を感じているので、外見よりも信頼の方が大事になるのです。

また、勉強で忙しくても隙間時間や休憩時間にアプリで女性を探せるので、効率良く出会うことができます。

私もこれまでにアプリで50人以上の女性とセックスしてきたので、出会いがないなら積極的に利用してみましょう。