【ママ活体験談】アプリ&サイトで20万稼ぐ方法・やり方を伝授!

彼女・セフレの作り方

突然ですが、ママ活ってご存知ですか?最近ちょっと話題になってきてますよね。

ママ活はいわゆるパパ活の反対で、男性が女性に貢いでもらうことをママ活と言います。

「そんなことできるの?」って思うかもしれませんが、やり方さえ知っていれば難しくありません。

私もママ活でお金を稼いでいた経験があり、当時は毎月20万円ほどは貢いで貰っていました。

お金がない大学生だった頃から始めたので、女性と会ってデートやセックスするだけでお金がもらえるので、これ以上都合のいいことはありませんでした。

今回はそんなママ活のやり方について説明してきます。

 

ママ活とヒモの違い

「女性に貢いでもらう」と聞くとヒモをイメージしますが、ヒモとママ活は少し違います。

 

ヒモとは

ヒモは女性と生活をしながら必要なお金をもらうことで生活をすることを指します。

また、狙うターゲットも違っていてヒモは年齢や職業は基本的に問われません。

要は口説き落として同棲をし、そこから生活費をもらえさえすれればいいのです。

しかし、一緒に暮らさなければならないので、好きな女性からお金をもらうのが苦にならない人に向いています。

 

ママ活とは

一方、ママ活は女性とは一緒に生活せず、会った時にデートやセックスをするたびにお金をもらうことを指します。

狙う女性はママ活という名前だけあって、お金を持っている女性がターゲットになります。

特に30歳を超えた独身女性はお金を持っているけど結婚は諦めたという方が多く、そういった女性に気に入られることでお金を貢いでもらいます。

最近の30代、40代は綺麗な人も多いので、よっぽど年下好きでなければ誰でも始めることができます。

 

ママ活っていくら稼げるの

ヒモは相手の女性を一人に絞らなければなりませんが、ママ活はママの人数は決まっていません。

そのためママを増やすほど稼げるお金も大きくなります。

私の場合は一回会うごとに2、3万貰っていて、同じ女性とは月2回ほど会っていました。

ママの数は常に3〜6人いたので毎月20万は稼ぐことができていました。

一回でもらうお金も違えば、ママの数も違うので一概には言えませんが20万は意外とすぐに稼げるようになります。

また、一回にくれるお金が大きい人だけを残したりすることで効率よく稼ぐこともできます。

他にも、切ってもいいやと思った人には「他の人は5万くれるから、あなたとはもう会わない」と言うともっとお金を出してくれることもあるのでお勧めです。

 

ママ活で稼ぐ方法

それでは私が実際にママ活で20万稼いでいた方法を紹介します。

 

ステップ1:ママと出会う

一番基本であり、一番難しいのがママと出会う方法です。

そこらへんにいる30代、40代の女性に声をかければいいというものではありません。

基本的にはママは独身女性を選ぶようにしましょう。

結婚している女性はなかなか会えませんし、お金も持っていません。また、見つかれば訴えられるのでリスクも高いのです。

では、どのようにして会うのか。

それはアプリを使うことで、簡単に独身の30代40代の女性と出会うことができるのです。

アプリを使えば年齢も絞ることができますし、そういった女性はだいたい年下の男性との出会いを求めています。

そのため、まずはアプリに登録して狙いの女性に連絡を取って見ることから始めていきましょう。

詳しくは最後にしっかりと説明します。

 

ステップ2:ママに気に入られる

ママと出会ったらご飯にいきます。

そこでママに気に入られる必要がありますが、これはそこまで難しくありません。

30代40代の女性は出会いがなく、日常生活でチヤホヤされる年齢でもないので女性として褒めるだけで簡単に気に入ってもらえます。

また、セックスをすればもっと気に入ってくれるのは間違いありませんが、必ずしもする必要もありません。

そこは女性を見極めながらになります。

 

ステップ3:お金をもらう

ママに気にってもらった後はお金をもらう方法です。

この場合、直接「お金ちょうだい」なんて言うのはバカでしかありません。

成功することもあるかもしれませんが、成功率は極めて低いでしょう。

そのため、出会いの誘いがあった時に「会いたいけどバイトが忙しすぎて」とか「今お金が必要だから」とお金がないアピールをしましょう。

ママになる人はその段階で「わかった!お金渡すから会いに来て」と言ってくれます。

この段階で引き出せないなら、その人のママにするのは諦めて次のターゲットを探すようにしましょう。

 

ママ活で稼ぐコツ

ここまではママ活で稼ぐ方法を簡単にまとめていきましたが、ここからは実際に行動する時のコツについてです。

 

一人に固執しない

ママ活をする場合はターゲットを一人に絞るのではなく、複数の女性を同時進行でいきましょう。

独身の30代40代の女性だからといって、全ての女性がママになる可能性を秘めているわけではありません。

そのため「この人はママになりそうにないな」と感じたらすぐに切り替えて次にいきましょう。

また、ママを複数確保することでもらえるお金も増えますし、めんどくさくなった時に簡単に関係を切ることもできます。

そのため、複数の女性を狙うようにしましょう。

 

ママ活はビジネスだと考える

「どうせママ活をするなら美人な人がいいな」

こう考えるのは当然です。

しかし、サラリーマンでも毎月20万もらえていない人が数多くいます。

そんな中で女性と会うだけで20万稼ごうと考えているなら、ママ活をビジネスとして割り切る必要があります。

もちろん、ママ活に慣れてきて複数の女性を確保できるようになったらタイプの女性だけを狙うようにしても問題ないでしょう。

ママ活を始める段階では選り好みせずに、ビジネスとして割り切って取り組むようにしましょう。